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事業目的

姫路市は合併し、南部の工業地帯から中心部の観光地、そして北部の農業地帯とさまざまな顔を持つ都市となりました。来年は姫路市の顔というべき姫路城が平成の大修理という局面を迎え、観光客が減ることも予想されています。そこで、書写山のふもとにある夢前町玉田の田を利用し、田んぼに絵を描く「田宴アート」を企画しました。観光客の集客という目的のほかに、地産地消、子どもたちの参加による食育、農業に対する再認識など、さまざまな目的を持って取り組んでいます。


世界文化遺産 姫路城

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